女はレビン様。
彼女は今、見るからにウキウキしている。
歩きながら腰を振るのは彼女の機嫌が良い証拠だ。
さらに腰に手をあて、足をクロスする格好で歩くときは
絶好調のサインだ。
今日は普通に機嫌が良いらしい。
急にレビン様は獲物を見つけたの如く目を光らせ、
側にたむろっている男達に声をかけた。
「あんたたち、いつもそうやって気取って煙草吸ってるけど・・・
顔も悪い、頭も悪い、チンポも小さい、おまけに皮かぶってる。
これって生きる価値のない男の集まりじゃない?
あーそういう仕方のない悲しい連中らの集会ってなわけね。」
レビン様は自分の言った言葉に満足したのか、
誇りきった顔でその場を立ち去った。
良い気分ではないのは男たちのほうである。
「あいつ毎度毎度頭にくるぜ。毎回同じこと言って
去って行きやがって。何だあいつ?」
「つか俺のチンポ小さくねーし、皮かぶってねーし。むしろ手術したし。」
「あの優越感まるだしの顔・・・むかつくわー・・・」
男達はこう愚痴をたたきながら、5分後には違う話題に変わっていた。
みんな慣れているのだ、レビン様の変人ぶりに。
何も今更始まった事ではないのだ。
それよりも皆、今日のオカズやなんやらで頭がいっぱいなのに、
どうしてレビン様なんかに時間を使う?
と、考える人間が半数以上であった。
レビン様は食堂へと入った。
カウンターに出されていた養成所オリジナルのローズクォーツカクテルを
手にし、足をクロスさせながらテーブルへと向かう。
椅子へ座ると同時に、一気にカクテルをのどに流し込む。
レビン様はカクテルを飲んだ後、後ろを振り返りある男にこう言った。
「あんたさぁ〜いっつも同じ場所、同じ席24時間そこで抜いてるけど・・・
その場所誰も座りたがらないのよね・・・なんでかわかる?
精子臭いからよ!!!目障りなのよ!!食堂でオナニーしてる奴なんか!!」
レビン様は急にあらあらしくオナニーしている男に向かい怒鳴りはじめた。
彼女は変人だが正義感だけは人一倍持っていた。
するとあたりが急に静まり返った。
実際のところ、みんなこの男には途方も無く呆れていた。
最初の頃は注意してた。何度も何度も。
だが効果はなく、それでも食堂に居座ってオナニーを続けていたので
ついに切れたみんなは毎日数時間おきに男が食堂に入って来れない様に
見張り番を交代でしていたのだが、毎日毎日何回も男が立ち寄って来る
根気強さに負け、今は放置プレイ化とした。
そこへレビン様がこの男に向かい、久々に怒鳴りつけたのだ。
皆は一体どうなるのかハラハラ手に汗握りながら二人の方を見続けていた。
男は目を見開き、口をモゾモゾと動かしながら猫背の体勢をキープしつつ
左手はチンポをシャカシャカ毎秒0.3秒並みの速さでシコッていた。
絶頂に近付いているのか、レビン様の声は届いていない様子だった。
レビン様は無視される事を一番嫌っている。
悪口、侮辱などには慣れてはいるが、しかとなど自分の存在を無視される
という事については無性に耐えられない性分なのである。
そしてこの瞬間、レビン様の中で何かが切れた・・・。
それを悟った者達は顔から冷や汗を流し、そしてまたある者は
かすかに全身が震えている者もいた。そこへある男が一言叫んだ。
「だっ・・・・ダメだぁぁぁー!!!!」
その叫び声と同時にレビン様の右腕フックがオナニー男のみぞおちに決まった!!
男はそのまま床へ転げ落ちた。
しかしそのままオナニーし続ける様を見て、そばに群がっていた男達は
一瞬憎悪を感じた。レビン様も同じであった。
そしてレビン様の怒りは最高マックスへ・・・
レビン様は駆け足で厨房へと入って行った。
皆はレビン様が今から何をするのか大体予想はついていたがそれを口に
する事はなかった。厨房から戻ってきたレビン様は片手に大きなナタを持っていた。
「もうこれですべては終わりだ・・・終わりにしよう。」
レビン様は低くドスのついた小さな声で男に言った。
男はレビン様の言った言葉はまったく聞いていなかった様だったが、
ナタを目にした瞬間にすべてを悟った様だった。
目は血走り見開いて今までコイていた左手は動きをとめ、全身が痙攣しだした。
「あっ、・・・や・・・やめてくれー!!!」
ブシュ・・・・
鈍い音がしたと思った瞬間、男のそれはもはや身体から分離された状態だった。
床の上で白い液体を出しながらピクピク痙攣し、おそらくこの射精が彼にとって
人生最後の絶頂だったろう。男は下半身を押さえながら失神してしまった。
周りは静かだった。レビン様は我に返り周囲を見わたした。
皆は不気味なほど無表情だった。
そして口元には笑みを浮かべていた。
あたしもだんだんと暇になってきたわね。
更新する頻度が高くなってきたわ。
おとんとおばんと初
温泉
はい、正直今まで温泉をなめくさっていました

でもはまっちゃった
お肌つるつるん
夜はやっぱりおとんのおならは臭かった^^
2日目は父の仕事の関係で葬儀屋の展示会?
よく年に一回やるイベントみなたいなやつを
横浜まで行って見に行った

遺品整理屋は見た!の著者、吉田太一さんがいらっしゃた。
女の人にあの人の本読みました。と伝えたら
手つかまれて是非会話して下さいといわれた。
手を離せ、私に触るなどと最初思ったが、
彼女なりに私に気をつかったのであろう。
日本初の「遺品整理」の専門業者として、
さまざまな壮絶な現場を経験し記した46の
「現実にある出来事」。の著者さん。
この人の本を読んで今の日本における
孤独死の現状がわかった。
話した。本のイメージ違う

で、おとんと吉田さんが意外と仲良く会話してた。
「吉田さん、あなたね、京都のほうにも〜・・・」
でもお得意のその上から目線止めてください〜
最後にうじ虫の話気持ち悪かったです〜
と言ったら、
あっ気持ち悪かった?ごめんね〜とおっしゃられた。
中華街行ったら、行ったでおばんがよー消える。
呼んでも何故来ない・・・・!?
毎回妹と名前間違えないでください・・・・
呼んだら30秒以内に来てください。
中華街でおかんと合流。
5時間程で名古屋に帰宅^^
まったいっきたいいな

もう付き合って1年も経ったんだね。レビリンのことだし、記念日とかどうでもいいとは思うんだけど(笑)。
最近はあまりコミュニケーションをとれてないし、今日ぐらいは手紙でも書いてみるよ。
とはいえ何から書いたらいいんだろう。
この前テレビに出てたアームレスリング女子チャンピオン、レビリンより腕が細かったよね…。
わざわざ記念日に書くようなことじゃないか(笑)。この話はやめよう。
最近よく思うんだけど、なんというか、レビリンってかわいげが足りないよね。ご飯とかおごるって言ってもすぐ「いや、いいよ」とか拒絶したがるし、誕生日とかにプレゼントをあげても「ありがとう」とは言うものの、嬉しそうな感じがないよね。
ただリアクションが下手なだけならいいんだけどさ、やっぱり「人に頼りません」っていう構えはかわいくないと思うんだよ。男としては面白くないというか…。
だいたいさぁ、レビリンの性格ってあまり恋愛体質ではないよね。隙を見せないし、自分ひとりで完結してると思う。「一人で生きていけそう」とか、おれ以外からもよく言われない?
おれ、レビリンから悩み相談をされたこともないし、喧嘩したときに悔しそうに泣いたのは見たことあるけど、弱っているところは見たことがない。レビリンは本当に意地っ張りなんだなと思うよ。
そんなに意地張って疲れない?レビリンだけでなく周りの人も肩がこると思うけど。
てか、記念日のわりに内容がひどいな…。話題が暗すぎる…。
よし、良い方向に話を変えよう。
ここまでひどいことを書いてきたけど、なんだかんだ言って、おれはレビリンに感謝してるんだ。
意志が強そうで少し頑固そうで我慢強そうなレビリンは、そういう強い思いを、この一年間はおれに向けてくれたと思う。どうでもよさそうなおれに、ちゃんと向き合ってついてきてくれたことを、本当に感謝しているし充実した一年間だったと思うよ。
レビリンが言っていた「未来はどうなるか分からないけど、最終的にこの二人でまとまるといいね」っていう投げやりなセリフにおれは少し戸惑ったけど、それでも何気にその言葉が嬉しかったから、おれも日々を大切にして一緒に歩んでいけたらなと思うよ。レビリンが今どう思ってくれているかは気になるところだけどね(笑)。
これからもすれ違いとかあると思うけど、この一年間のように、理解を深めて乗り越えていこう。あ、それと勝手におれを東京マラソンにエントリーするのはやめてくれ(苦笑)。
では、これからも末永くよろしく。レビリンがいてくれてよかったよ。ありがとう。
P.S.レビリンがおれにくれたプレゼントって、全部筋トレ器具だよね。
みんなもLets try!!!
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http://tegami.hanihoh.com/
一時復帰いたしまつ。
時間はんー昼過ぎかな?
で18時か19時まで。
その後ミサ譲と予定があるから。
黄金の方大歓迎。
下系の方や奉仕やらエロを求められる方、
NG。
精神的Sで肉体Mを求める方、NG。
心も身体もMの方、大歓迎〜♪
ただし、あたくしブランクがあるし、
SM得意じゃないし、
女王様の気品やオーラや迫力や色気が
まったくないので、
本格的SMでなく、
SMごっこを楽しみたい方を歓迎します。
ずいぶんとわがままな内容ですが・・・wwwww
久しぶりって事で目をつむってちょ♪
ピロ様を迎えにいってそのまま向かうので、
蛇拷問プレイ
も、この日だけなら可能です!!

つかさーMIXIとかによく3秒に1人の子供が死んでます。
とかあんじゃん?
あれ絶対過剰すぎだろ?
妹は本当だと思ってるらしいんだけど、
だって3秒だよ!?
3分で60人でしょ?
3時間で3600人・・?
あれ、計算が分からん・・・
60秒=一分で、
60分=3600秒・・・合ってる?
で、3600秒×24時間は
86400秒÷3は28800!
間違ってるかもぉ・・・
でもまあ少なくとも一日で
何万人も死んでるって事じゃん?
妹はさ死んでる分生まれてるっていうけど、
その地域ONLYじゃん?
3秒に一人死亡って。
(どの国、地域で3秒に一人か知らんけど)
絶対嘘じゃね!?
てか常識的に考えておかしくない!?
しかもさ、意味わからんのがまだあるんだけど、
年間、貧しい国の為の募金とか言って
全世界から寄付されてんじゃん?
あたし、全然わかんないけど
そーゆーのって何十億とかにもなると思うの。
毎年毎年やってるわけじゃん?
なんでいっこうに良くならないの?
ワクチンだとか学校だとか
絶対、いろんな団体がお金もらって
半分は自分達のふところに入れてると思うんだけど、、、
ほんっとにそーゆーのわからんから
謎なんだよねー・・・
まあ世の中汚いし・・。。多分せしめとんだわ。







